こんばんは。角田と只野の格闘シーンがすごくてびっくりした準2です。
ここから感想を書きますのでネタバレの可能性があります。
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毎回公式HPからのコピペですww
今回のおさらい↓
最近、営業三課の部長・梶原(名高達男)の身の周りでは不審な出来事が相次いでいた。階段から突き落とされそうになったり、倉庫に閉じ込められたり…。スポンサーの評判もよい花形社員である彼の身に何かあれば、会社に及ぼす影響も大きいと危惧した黒川会長(梅宮辰夫)は、只野(高橋克典)に調査を命じる。一方その頃、電王堂社内はある噂で持ち切りだった。なんと地下資料室に女の幽霊が出るというのだ。
只野と森脇(永井大)は梶原を尾行中、怪しい女性を発見。すぐさまその場所へと向かうが、女の姿は跡形もなく消えていた。社内の幽霊騒ぎと何か関係があるとにらんだ只野は、地下資料室で花を供えていた女子社員・亜紀(佐藤寛子)に目をつける。そうしているうちに、梶原がエレベーターに閉じ込められるという事件が発生。激しく取り乱した梶原の姿に、さすがの只野も幽霊の仕業ではないかと疑い始める。
真由子(三浦理恵子)の調べにより、梶原の部下である女子社員が自殺していたことが分かった。さらに森脇の調査で、亜紀はその自殺した女子社員・有紀(廣瀬麻衣)の妹であることが判明する。亜紀の話によると、有紀は5年前、梶原からスポンサーの夜の相手をするよう強要され、自らの命を絶ったのだという。亜紀は梶原に謝罪をさせるために幽霊騒動を起こし、彼を脅かしていたらしい。
だが、梶原を追っていた只野と森脇は、彼が暴力団組長・千崎(角田信朗)と関係していた証拠をつかむ。なんと有紀は自殺ではなく、梶原が絡んだ不正の口封じのため殺されたのだった。しかし、そこへ真相を知った亜紀が乗り込んだものの、どこかへと連れ去られてしまう。間一髪のところで駆けつけた只野は、なんとかつて師匠だった強敵・千崎に苦戦したもののどうにか彼を倒し、事件は無事、解決した。
その後、亜紀と一晩を共にした只野だったが、次の日に彼女が忘れていった腕時計を渡すと、それは姉の有紀の遺品だという。では、あの晩、只野と一緒にいた女性はいったい…。
今回も面白かったです。
角田が只野の師匠だったとは・・・
只野の華麗な体術もK−1ファイターに教わったからできるんだなぁ・・・
角田つよwwバットを足で折るww
森脇がやられたら急に強くなる只野ww
それよりも
いきなり本編が始まった瞬間セクシーシーンが来るとはwwま、いつものことですが・・・
また次回も感想書きます。
今日はこの辺で・・・
テーマ : 特命係長 只野仁 - ジャンル : テレビ・ラジオ
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